作り方動画

基本のレシピ

こちらでは、ヨーグルティアを使った基本の発酵食のレシピを集めました。
基本的な発酵食を自在に作れるようになるだけで、お料理のレパートリーが広がりますよ!

40°C 7h

ヨーグルト

ヨーグルトは、乳酸菌やビフィズス菌で発酵させた乳製品で、滑らかな食感と酸味が特徴です。自家製で自分の好きなヨーグルトを作ることができます。

40°C 7h

生クリームヨーグルト

生クリームで作るヨーグルトは、市販ヨーグルトでは味わえないミルクの風味が堪能できる濃厚でリッチなヨーグルトになります。

40°C 7h

豆乳ヨーグルト

ヨーグルトは牛乳だけではなく、豆乳でも作ることができます。大豆由来の健康成分がたっぷりの豆乳のヨーグルトはとっても健康的。ヨーグルトが苦手な方にもオススメです。

60°C 6h

塩麹

米麹と塩で作る調味料です。塩味、甘味、旨味を含み様々な料理に使えます。また肉や魚を漬け込むとタンパク質が分解され、やわらかくなります。

60°C 6h

醤油麹

醤油に米麹を加えた発酵食品。お米の甘さと醤油の風味が合わさった日本ならではの発酵調味料です。肉や魚を漬け込むとくさみを消し旨味をひきだします。

60°C 6h

甘酒

米麹を原料とする日本の伝統的な甘味飲料。日本酒の原料ですがこの段階ではアルコールを含んでいません。甘酒に含まれるビタミンB群が、糖の代謝や脂肪燃焼を助けます。また高血圧や糖尿病、コレステロール値の改善も期待できます。

60°C 6h

白味噌

味噌は大豆、塩、麹を混ぜて発酵させたものです。白味噌は一般の味噌と比べ、塩分が少なく甘みが強いのが特徴です。味噌には大豆の良質なたんぱく質が多く含まれております。

45°C 24h~

納豆

大豆と納豆菌を発酵させた発酵食品。納豆特有のにおいや粘りは、納豆菌が大豆の成分を分解することで作り出されます。納豆に含まれるナットウキナーゼにより血液をサラサラにする効果が期待できます。

65°C 2h

サラダチキン

ヨーグルティアを使うことで、しっとりジューシーなサラダチキンが作れます。ただ置いておくだけで終わるのでとても簡単です。

70°C 0.5h

温泉たまご

黄身は半熟で、その黄身より白身はやわらかい。半熟のゆで卵とは異なる、この絶妙な固まり具合は、黄身と白身が固まる温度の違いによるものです。65~68℃の温泉に30分ほど浸しておくだけで作れることから、「温泉たまご」と呼ばれるようになりました。